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2019年2月10日の『北國新聞』に

羽咋市でIot(モノのインターネット)を駆使した弊社が運営する先端農場が完成し、一部システムの試験運転を開始した記事が掲載されました。

詳細は記事をご覧下さい。

※画像をクリックすると、大きな画像が表示されます。

第2回ジャパンSDGsアワード受賞企業が一堂に集まり、SDGsへの取り組み事例を紹介する「第2回ジャパンSDGsアワード報告会」が1/19に開催されました。
アワード審査委員でもあり、報告会のコメンテータである国連広報センター 根本かおる所長が、当日の模様をブログに投稿されております。弊社の取り組みだけでなく、今回アワードを受賞された企業・団体の事例についてもまとめて記載されております。

是非、ご覧ください!

国連広報センターブログ (2019-02-08)

「「循環型」・「対話」・「思いを形に」が通奏低音に」
http://blog.unic.or.jp/entry/2019/02/08/103917

#SDGs #持続可能な開発目標

FB:  https://bit.ly/2N1hMRv
TW:  https://twitter.com/UNIC_Tokyo/status/1095150792422518784

皆様こんにちは。Kaiho Middle Eastの畳谷です。今回は最近のシャルジャマーケットについて少しお話しをさせて頂きます。

1年のなかでシャルジャからバイヤーが離れ、商品の販売が著しく困難になる時期があります。それはイスラム教徒の休暇時期であるラマダンとキリスト教徒によるクリスマス付近の休暇、そして年末から1月中旬辺りまでの休暇の時期です。赴任してから初めて迎えたクリスマスと年末年始の休暇によるマーケットの動きを今回初めて体験しましたので、共有させていただきます。

KMEオークションでは、エンジンや部品は人気車種の充実により、集客や販売を不足なく行うことができましたが、スモールパーツなどのスローセーリング商品はバイヤー減少により販売先が限られ、単価の下落や流札、値引き交渉が増加する結果となりました。さらに、去年の11月からアルミニウムをはじめとした素材買取り価格が低下し続けており、トランスミッションなどのアルミ商品の動きを鈍らせています。そんなマーケット状況ではありましたが、KMEオークションは入札者数を減らすことなく、オークションを開催できたことが良かったことと感じています。現地では、2月からバイヤーが戻ってくる予定で商品の供給を行なっております。私たちもより一層集客に繋がるよう情報を集め、オークションを盛り上げていきます。


参考:https://ecodb.net/commodity/aluminum.html

kaihonews2019.02クリックしてご覧ください

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